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目の下の黒クマ・目元のたるみに新施術

2013.01.04

傷痕を残さずに効目の下の黒クマ・目元のたるみを解消する新施術「トラコンハムラ法(経結膜的眼窩脂肪移動術)」


目の下にできる黒クマの改善治療は、目袋の脂肪(眼窩脂肪:がんかしぼう)の膨らみでできた影(溝)、または涙袋の下にできる影(溝)による高低差でできた影(膨らみまたは凹み)を平坦にすることで改善可能です。
イセアでは、手軽なヒアルロン酸注入による凹み改善や眼窩脂肪を切除する下眼瞼脱脂(経結膜法)で軽度症状の改善を行っていましたが、重度症状の黒クマを一度に改善する方法として「トラコンハムラ法(経血膜的眼窩脂肪移動術)」をスタートしました。

★トラコンハムラ法の特徴

下まぶたの裏側を切開するため手術跡が残らない
皮膚を一切傷つけずに、たるみの原因“眼の下の脂肪(眼窩脂肪:がんかしぼう)”を取り除くという「トラコンハムラ法」。この手術は、まぶたの裏側の粘膜(眼瞼結膜:がんけんけつまく)から脂肪を引き出します。よって、手術痕が残らず、ダウンタイムも短くてすみます。

余計な脂肪をくぼみ部分に移動させるので自然な仕上がり
目の下のたるみの有効な治療として、これまで眼窩脂肪を取り除く「脱脂法」が行われてきましたが、「脱脂法」は脂肪摘出後のへこんだ部分を改善することができません。しかし、「トラコンハムラ法」では脂肪を摘出するのではなく、脂肪を移動させる手術であるため、凹凸を回避し滑らかに仕上げることができます。

異物を注入しないのでアレルギー・感染症の心配なし
自分自身の脂肪を移動させる手法なので、余計な異物は一切注入いたしません。そのため、感染症やアレルギーなどのリスクが発生しません。また、切開をしないので眼輪筋を傷つけず、合併症の心配もありません。

この症状は先天的に膨らみがある場合と、加齢によって眼窩脂肪がゆるみ後天的に膨らみができる場合があるため、年齢を問わず相談を受けるお悩みです。

まずはお気軽にご相談ください。


■施術詳細
トラコンハムラ法について

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