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肝斑治療 ─見せたくなる、素肌─

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肝斑の原因

紫外線

紫外線を浴びると肌には炎症が起きます。皮膚が赤くなったり、黒くなったりといった見た目の変化はいったん落ち着いたように見えても、肌の奥の方では「弱い炎症」が長く続きます。その炎症により肝斑が引き起こされます。

慢性的な刺激

日々スキンケアをする時に、こすってしまっていませんか?
毎日の刺激が、「弱い慢性的な炎症」を引き起こし、肝斑の原因となります。肌に触れる時には、意識的にやさしく刺激にならないよう気をつけることも、肝斑の予防につながります。

女性ホルモンの影響

肝斑は黄体ホルモンの影響を強く受けるため、妊娠中や出産後のホルモンバランスの変化によって濃くなったり薄くなったりします。
また、生理周期の中で黄体ホルモンが増える時期(排卵期~生理開始前まで)には肝斑が濃くなる方もいます。ピル(経口避妊薬)の内服も女性ホルモンに影響を与えるため、肝斑の色にも変化が現れる場合があります。

ストレス

ストレスはホルモンバランスを崩し、メラノサイト(メラニン色素を生成する細胞)の活動を活発にさせてしまうため、肝斑に影響を与えていると考えられています。
また、ストレスは炎症反応を強くする傾向があり、肝斑にも悪影響を及ぼします。炎症を抑えるお薬(トランサミン)の内服なども、肝斑(かんぱん)の予防や治療には効果的です。
共通する点は「慢性的な弱い刺激が続く」という点です。これが肝斑の治療の際、重要な点となります。

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