男性の方へ

目の下のクマ・たるみ治療は、性別で治療方法が異なることはありません。同じ施術だからこそ、男性にも安心してい頂けるポイントをご紹介します。

  • ご来院頂いている方の40%が男性の患者様です
  • 一般的に「美容クリニック」は、なんとなく男性が通いにくいイメージを持たれる方も多いと思いますが、イセアにご来院いただいている全体の40%の患者様が男性の方です。
  • 一般的に「美容クリニック」は、なんとなく男性が通いにくいイメージを持たれる方も多いと思いますが、イセアにご来院いただいている全体の40%(*1)の患者様が男性の方です。

    美容整形や、スキンケアをご希望の方など、目的は様々ですが、目の下クマ・たるみ治療でご相談に来られる方も多くいらっしゃいます。

    目の下のクマ・たるみの症状は、顔の印象が疲れて見えたり、暗く自信がないように見えてしまいます。治療をすることによって、表情が明るく見えたり、若々しい力強さを感じられる表情に変わります。男性にとって、お仕事の面でもとてもプラスになるのではないでしょうか。

    もし、男性で「気恥ずかしい」と感じている方は、お気軽にご相談ください。男性ならではの不安にお応えできるよう、ご提案いたします。

    (*1)イセア銀座院にご来院頂いた2016年~2018年のデータです。

イセアでは、生活スタイルに合わせた施術方法を選択することができます。

男性はメイクで隠せない。ダウンタイムが圧倒的に短い施術方法

人によって程度は異なりますが、施術を行うことで必ず腫れや内出血などの反応が起きます。それらが落ち着くまでの期間を「ダウンタイム」と言います。
目の下のクマ・たるみの施術方法は男女で異なることはありません。施術に伴うダウンタイムにも差異はありませんが、メイクで症状を隠すことができない男性にとってダウンタイムは不安に感るものです。 だからイセアでは、ダウンタイムが比較的短い施術方法を提案します。

切らずにトライ」プラン

イセアの「切らずにトライ」プランは外科手術に対し、比較的短いダウンタイムで治療することができます。 下眼瞼脱脂術は大きくダウンタイムに変わりはありませんが、下眼瞼除皺術などの皮膚を糸で縫合する手術は抜糸まで約1週間は糸が見えている状態です。 症状の度合いには個人差がありますが、3日ほどで症状の治まる方もいるので比較的に短いダウンタイムで治療することが可能といえます。

治療方法ごとのダウンタイムについて
「切らずにトライ」プラン 外科手術
目の下の脂肪の
膨らみ
アグネス 2日~2週間 2週間
タイタン なし
ジェネシス なし
目の下の皮膚のたるみ・シワ
ウルセラ 1日~1週間 2週間
目の下の脂肪の膨らみ
「切らずにトライ」
プラン
外科手術
アグネス2日~2週間2週間
タイタンなし
ジェネシスなし
目の下の皮膚のたるみ・シワ
「切らずにトライ」
プラン
外科的処置
ウルセラ1日〜1週間2週間
アグネスのダウンタイムの経過写真

上記で記載した内容は、最長のダウンタイム期間です。また、ダウンタイムには個人差があり、「切らずにトライ」プランで使用するアグネス治療においても、3日ほどで全く症状が気にならない程度に治まる方もいらっしゃいます。

  • 施述前 施述前

    施術前の写真です。
    眼窩脂肪の膨らみが目立ち、陰になっています。

  • 施述当日 施述当日

    軽度の腫れと、内出血の症状が出ています。保護テープを貼り、クーリングするよう指導しました。

  • 翌日 翌日

    目立つ腫れは引き、内出血の症状はまだ出ていますが、かなり薄くなっています。

  • 3日後 3日後

    腫れは完全にひき、内出血の症状はうっすらとわかる程度に治まりました。

  • 1週間後 1週間後

    腫れ、内出血ともに治まり傷跡も残っていません。

  • 1ヶ月後 1ヶ月後

    眼窩脂肪の膨らみがなくなり、治療効果にもご満足を頂いております。

「通えない」「一度で確実性の高い施術がしたい」という方へ

一度で確実な治療効果を出したい方には外科手術を提案いたします。切らずにトライプランは、1.5ヶ月から2ヶ月のペースで通院して頂かないと、治療効果を出すのが難しい治療プランです。外科手術の場合、まとまったダウンタイムは必要になりますが、「一度で治療効果を確実に出すことができる」というメリットがあります。

外科手術

4つの術式のダウンタイムと完成までのスケジュールは下記の通りです。
ダウンタイムから完成までの期間は、人目が気にならない程度の腫れが治まるまでの期間です。経過検診のために通院は必要ですが、1回の手術で効果を出すことができます。

それぞれの術式の完成までの期間
下眼瞼脱脱脂術(経結膜法)
完成までの期間

下眼瞼脱脂術は、抜糸をしない施術なので、最短で通院は3回です。
人目が気になるような大きなダウンタイムの症状は1週間~2週間で治まります。施術から完成までは3ヵ月です。

下眼瞼除皺術/下眼瞼脱脂・除皺術/ハムラ法
完成までの期間

下眼瞼除皺術、下眼瞼脱脂・除皺術、ハムラ法は糸で縫合する方法なので、約1週間後に抜糸を行います。
人目が気になるような大きなダウンタイムの症状は2週間~1ヵ月で治まります。施術から完成までは3ヵ月です。

施術に伴う痛み、我慢しないでください。

目の下のクマ・たるみの治療は、もともと無痛の方法もあれば、痛みを伴う施術方法もあります。
術中の痛みを無くすために麻酔を使用しますが、さらにイセアでは麻酔を使用するときの痛みまで緩和する方法や、麻酔と併せて
痛みをできる限り感じさせない方法など、全ての痛みに対し出来る限り緩和させる取り組みを行っています。

局所麻酔を打つ時の注射の痛みを感じます。
局所麻酔の注射の痛みを緩和するために、ご希望により笑気麻酔や麻酔クリームを使用します。
笑気麻酔とは笑気ガスを吸入して行う麻酔です。お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。 麻酔クリームは皮膚表面の感覚を麻痺させ、痛みを緩和することができます。
麻酔を使用しているので、痛みを感じることはありません。
麻酔クリーム・局所麻酔・笑気麻酔を無料でご使用いただけます。
施術内容によって使用する麻酔が異なりますが、ご希望がある場合はご相談ください。
また、施術中は医師が声をかけながら行います。万が一痛みを感じる際は、お声がけください。麻酔を追加するなどの処置を行います。
鈍痛、痛痒さ、熱感を感じる可能性があります。
鎮痛剤を無料で処方しますので、痛みを感じる際は使用してください。

また、クーリングを行うことで緩和することができます。
麻酔時の痛み

  • 局所麻酔を打つ時の注射の痛みを感じます。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 局所麻酔の注射の痛みを緩和するために、ご希望により笑気麻酔や麻酔クリームを使用します。
    笑気麻酔とは笑気ガスを吸入して行う麻酔です。お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。 麻酔クリームは皮膚表面の感覚を麻痺させ、痛みを緩和することができます。
術中の痛み

  • 麻酔を使用しているので、痛みを感じることはありません。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 麻酔クリーム・局所麻酔・笑気麻酔を無料でご使用いただけます。
    施術内容によって使用する麻酔が異なりますが、ご希望がある場合はご相談ください。
    また、施術中は医師が声をかけながら行います。万が一痛みを感じる際は、お声がけください。麻酔を追加するなどの処置を行います。
術後の痛み

  • 鈍痛、痛痒さ、熱感を感じる可能性があります。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 鎮痛剤を無料で処方しますので、痛みを感じる際は使用してください。
    また、クーリングを行うことで緩和することができます。

イセアの目の下のクマ・たるみ治療

『切らずにトライ』プラン

アグネス×タイタン×ジェネシス

「目の下のふくらみ」「黒クマ」を3種類の医療機器を駆使し、
メスを一切使わずに症状を改善する「切らない治療」の最高峰治療プログラムです。

目の下のクマ・たるみでお悩みの方は是非ご相談ください。

外科的手術

  • 下眼瞼脱脂術(経結膜法)
  • 下眼瞼除皺術
  • 下眼瞼脱脂・除皺術
  • ハムラ法

目の下のクマ・たるみの症状に合わせた4つの術式を提案します。
症状を「治す」だけでなく「美しく形成する」がイセアのこだわりです。