目の下のクマ・たるみ外科手術をご検討されている方へ

目の下のクマ・たるみ外科手術一覧

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  • ハムラ法
その手術を自分の家族や友人にも勧めることができるか?

安心の再手術無料保証

効果を保証することが、最もご安心いただけると考えました。

カウンセリング
万が一、
効果にご満足いただけない場合、
術後6ヶ月間無料で再手術いたします。

数ある美容クリニックの中からイセアにご相談いただいたからには、絶対に悩みを改善しご満足いただきたい。

「いまいち効果が実感できない…」

手術後、こんな風に思った場合でもイセアの目の下のクマ・たるみの外科手術には、半年間の再手術無料保証が付いています。
効果にご満足いただけなかった場合は、半年間無料で再手術を受けていただけます。患者様のお悩みが解決するまで寄り添い、お付き合いしたい。そんな想いから生まれた保証制度です。

ISEAクオリティを支える医師の技術力

「技術力が高い」と自ら謳うのは簡単です。

日本形成外科学会 認定専門医
イセアでは「日本形成外科学会 認定専門医」を
取得しなければ、メスを握ることはできません。

イセアで目の下のクマ・たるみの外科手術を行う医師は、日本形成外科学会の認定専門医を取得している医師に限ります。
日本形成外科学会の認定専門医を取得するには下記の条件をクリアしなくてはなりません。

認定専門医を取得するために必要な条件
  • 6年以上、日本国医師免許を有する者
  • 2年間の初期臨床研修終了後、形成外科領域全てに関して、学会の認める認定施設において4年以上の専門医研修を修めた者。
  • 資格試験に合格すること。
研修期間で行う研修記録で必要な項目
  • 受け持った患者で直接手術に関与した300症例の症例一覧
  • 受け持った患者で直接手術に関与した20症例の図を伴う症例記録
  • 術者として手術を行った10症例について所定の病歴要約

つまり、日本形成外科学会の認定専門医を取得するには、最低でも6年のキャリアと、300以上の症例数が必要になります。外科医の技量を計るうえで最も重要なものは「経験」です。イセアでは、認定専門医の取得条件を満たさぬ限り、経験とは認めません。

教育関連施設認定証
イセアは全国に11院しかない
教育関連施設として、日本形成外科学会に
認定されたクリニックです。

教育関連認定施設とは、医師が認定専門医を取得するために臨床経験を積むための施設です。日本形成外科学会に認定された施設でなければ、100年在籍し経験を積んでも、一切認められません。

日本形成外科学会に、教育関連施設として認定されるにはいくつかの条件と厳正な審査が設けられています。そのため、美容外科では全国に11施設しか存在しません。
イセアは、2014年にこれまでの実績(形成外科の治療経験、施術実績、学会発表、教育システム、医師経歴・経験等)が認められ教育関連施設に認定され、毎年の更新審査も無事にパスしています。

教育関連認定施設には、一介の美容クリニックとは違い、「医師を育てる施設」としての責任と使命があります。これからも、その責任と使命を全うするため、精進して参ります。

「基本」へのこわだり

何事も基本が大切。それは美容医療も同じです。

「オリジナル」を、安全で効果的だと思うのは何故ですか?
イセアはオリジナルの術式をつくりません。
それは美容外科の基本とされる術式が最善な方法だからです。

例えば、病気でやむ無く手術を受けるときに、日本で初めて行う術式やオリジナルの術式と言われたら、不安な気持ちになりませんか?
多くの医師が学ぶ基本の術式を高いレベルで行う医師や病院の方が信頼できるのではないでしょうか。

これは、美容外科においても同じだと考えます。現状、目の下のクマ・たるみの外科手術は、様々なクリニックが治療メニューとして用意していますが、「本邦初」や「当院オリジナルの術式」といった、ひとつのクリニックでしか行っていない治療メニューを推奨しているところがあります。

基本の術式をアレンジすることで、身体的リスクや価格面でも負担を上げる可能性があります。イセアでは目の下のクマ・たるみの手術で、オリジナルの術式を作ることはしません。他のクリニックが推奨しているオリジナルの術式を行うことは可能ですが、安全で治療結果がきちんと立証されている基本の術式を、高いレベルで行うことにこだわっています。

オリジナルの術式を考えるより、基本手技のレベルアップを追求する。
それがイセアのスタイルです。

効果の度合い、腫れや内出血の少なさ、美しい傷跡など、手術の完成度は全て担当する医師の基本手技のレベルに起因します。

いかに、組織の損傷を最小に止めるか。
いかに、出血を最小に止めるか。
いかに、手術時間を短くできるか。

これらは、外科手術で最良の結果を求めるうえで真っ先に必要となる要素です。これらの要素を満たすには基本手技のレベルを向上させるしか方法はありません。イセアでは、とにかく基本手技の反復練習を大切にしています。オリジナルの術式を考案することよりも、基本手技のレベルを高めることの方が、患者様に対して、安全で効果の高い手術を提供できると考えているからです。

患者様の気持ちに寄り添う3つのポイント

「痛いのは嫌」「怖いのは嫌」「ダウンタイムは嫌」

3種類の麻酔を使用し、あらゆるフェーズの痛みをカバー。
麻酔代はいただきません。

イセアでは、局所麻酔・麻酔クリーム・笑気麻酔の3つの麻酔を使用し、あらゆるフェーズの痛みをカバーします。
手術中は、局所麻酔(注射の麻酔)を使用するので痛みを感じることはありませんが、局所麻酔を投与するときの注射の痛みを感じます。
その場合、ご希望により麻酔クリームと笑気麻酔を無料で使用することが可能です。
そうすることで、局所麻酔時の注射の痛みを軽減することができます。
さらに術後、麻酔が切れたあとに痛痒さや鈍痛を感じることがありますが、無料で痛み止めを処方いたしますので服用してください。

手術中の「聞こえる」恐怖心を緩和

術中は意識がある状態です。「手術が怖い」という思いを持っている方に対し、手術の「聞こえる」恐怖を緩和する取り組みを行っております。

ご希望により麻酔時に笑気麻酔を使用することが可能です。笑気麻酔とは笑気ガスを吸入し、ふわふわと意識が酔っぱらったような感覚になる麻酔です。

さらに、ご希望によって手術中には、好きな音楽をかけてリラックスして頂けます。声が聞こえる恐怖を感じる方は、耳栓をしていただくことも可能です。

安心してご帰宅いただける、
ダウンタイム補助

手術後のダウンタイムは、どうしても防ぐことはできません。術後は、腫れや内出血に加え、患部に保護テープを貼った状態でご帰宅いただくことになります。
せめて、「人目を気にせずにご帰宅いただきたい」という思いから、術後のダウンタイム補助としてタクシーチケットをお渡ししています。
また、目元を切開する手術を行うので、体力的な不安を感じる方もいらっしゃると思います。術後はリカバリールームでお休みいただき、タクシーでお帰りいただくことができるので、ご安心ください。

外科的手術を安全に行うための取り組み

  • 徹底した衛生管理

    ①針や糸、注射器などはディスポーサブル(使い捨て出来るもの)を使用します。

    ②オペ機材は徹底した洗浄後オートクレープ(高温高圧の飽和水蒸気による滅金処理のための装置)やガス減菌を行います。

    ③手術前は必ずメイク残りがないように洗顔、消毒を行います。

  • 薬剤や医療機器を扱う注意

    ①薬剤使用時は間違いが防止のために2人でダブルチェックを行います。

    ②あらかじめ医師と看護師で打ち合わせをし、不備のないように準備をします。

  • 患者様情報の管理

    ①担当看護師は必ずカルテ、問診票を確認しアレルギー・既往歴・内服の確認を行います。

    ②手術前に名前、施術内容をご本人とご確認いたします。

    ③担当カウンセラーから看護師に徹底的に患者様情報を引き継ぎを行います。

目の下のクマ・たるみ外科手術一覧

  • 下眼瞼脱脂術(経結膜法)
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