下眼瞼脱脂・除皺術

目の下の脂肪が膨らみ、皮膚もたるんでいる
  • 適応する症状
  • 適応する症状
  • 下まぶたのすぐ下を切開し、膨らみの原因となる脂肪を取り除き、
    余っている皮膚を切除する方法。

下眼瞼脱脂・除皺術

両目378,000円片目189,000円

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医療ローンもご用意しております。

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【注意】
※実質年利は9%です。
あくまで目安としてご覧ください。
詳しくはご来院時にご相談ください。
期間・回数 4回通院
カウンセリング➡手術日当日➡抜糸(約1週間後)➡1ヵ月検診➡3ヵ月検診
所要時間 1時間
ダウンタイム 2週間~1ヵ月
※術後約1週間後に抜糸をします。
それまでは糸が見えている状態で、さらに術後3日間は患部をテープで固定します。
個人差はありますが、腫れや内出血が出る場合があります。
この目立った症状は2週間~1ヵ月で治まります。完成までに3ヵ月程度かかります。
麻酔 麻酔クリーム・局所麻酔・笑気麻酔をご希望によってご利用いただけます。
痛み 術中ー麻酔が効いている為、痛みはありません。
術後ー鈍痛を感じる可能性がありますが痛み止めを無料で処方いたします。

「安心の再手術無料保証」がついています。

目の下のクマ・たるみの外科手術には、半年間の再手術無料保証がついています。
効果にご満足いただけなかった場合、半年間無料で再手術を受けていただける保証制度です。
仕上がりや、治療効果に自信があるからできる保証内容です。

詳しくはこちら

イセアは「下眼瞼脱脂・除皺術」

このメニューは、下眼瞼脱脂術と除皺術を組み合わせた術式です。
両方の術式を安全に最適な処置方法で行うことができなければ、この術式を用意することはできません。
イセアでは、この治療メニューを行うことができるので、適応症状を確実に改善することができます。

なぜ下眼瞼脱脂・除皺術を用意しているクリニックが少ないのか?
「下眼瞼脱脂・除皺術」とは2つの治療方法を同時に行う難易度の高い術式です。つまり、両方の術式を習得している医師がいないと行うことができない治療メニューです。

まず、「下眼瞼除皺術」術式自体を習得している医師が多くありません。この術式は、余っている皮膚を切除し、縫合を行うことで症状を改善します。皮膚を切除する際に、筋肉と隔膜を剥離し組織を引き上げる処置を行うことが、この術式の重要なポイントです。しかし、この処置は非常に難易度の高い方法のため、解剖学を熟知した経験と技術のある医師しか行うことができない術式なのです。(詳しくはこちらをご覧ください>

「下眼瞼脱脂術」は多くのクリニックで提案されているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。この術式は、患部の突出している眼窩脂肪を摘出することにより症状を改善する方法です。しかし、実はクリニックによって見解が異なり、基本の方法を忠実に行わず+αの施術を組み合わせる場合があります。
イセアの見解は、+αの施術を組み合わせる必要はないと考えています。それは、基本の術式だけで患部を改善し美しく仕上げることができれば不要な行為だからです。つまり、技術力をカバーするために+αの施術を行っていると捉えています。(詳しくはこちらをご覧ください>

「下眼瞼脱脂・除皺術」は、上記の理由で基本を忠実に行う技術を習得している医師が少ないことから、治療メニューとして用意しているクリニックが少ないのです。
適応症状を必ず改善することができるイセアの下眼瞼脱脂・除皺術
「下眼瞼脱脂・除皺術」は眼窩脂肪の膨らみ、皮膚のたるみが併発している症状に対して最適な治療方法です。
この術式を用意することができるのは、執刀医の技術に経験と確かな技術があるからです。

イセアの「下眼瞼脱脂・除皺術」は解剖学を熟知した日本形成外科学会の認定専門医が手術を行います。基本の術式を忠実に行うことで安全で、十分な効果を出すことできます。

また、仕上がりを想定した手術を行い美しく形成をすることにこだわっています。
なぜ下眼瞼脱脂・除皺術を用意しているクリニックが少ないのか?
「下眼瞼脱脂・除皺術」とは2つの治療方法を同時に行う難易度の高い術式です。つまり、両方の術式を習得している医師がいないと行うことができない治療メニューです。

まず、「下眼瞼除皺術」術式自体を習得している医師が多くありません。この術式は、余っている皮膚を切除し、縫合を行うことで症状を改善します。皮膚を切除する際に、筋肉と隔膜を剥離し組織を引き上げる処置を行うことが、この術式の重要なポイントです。しかし、この処置は非常に難易度の高い方法のため、解剖学を熟知した経験と技術のある医師しか行うことができない術式なのです。(詳しくはこちらをご覧ください>

「下眼瞼脱脂術」は多くのクリニックで提案されているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。この術式は、患部の突出している眼窩脂肪を摘出することにより症状を改善する方法です。しかし、実はクリニックによって見解が異なり、基本の方法を忠実に行わず+αの施術を組み合わせる場合があります。
イセアの見解は、+αの施術を組み合わせる必要はないと考えています。それは、基本の術式だけで患部を改善し美しく仕上げることができれば不要な行為だからです。つまり、技術力をカバーするために+αの施術を行っていると捉えています。(詳しくはこちらをご覧ください>

「下眼瞼脱脂・除皺術」は、上記の理由で基本を忠実に行う技術を習得している医師が少ないことから、治療メニューとして用意しているクリニックが少ないのです。
適応症状を必ず改善することができるイセアの下眼瞼脱脂・除皺術
「下眼瞼脱脂・除皺術」は眼窩脂肪の膨らみ、皮膚のたるみが併発している症状に対して最適な治療方法です。
この術式を用意することができるのは、執刀医の技術に経験と確かな技術があるからです。

イセアの「下眼瞼脱脂・除皺術」は解剖学を熟知した日本形成外科学会の認定専門医が手術を行います。基本の術式を忠実に行うことで安全で、十分な効果を出すことできます。

また、仕上がりを想定した手術を行い美しく形成をすることにこだわっています。

下眼瞼除皺術の施術方法

所要時間 1時間
麻酔 局所麻酔(麻酔クリーム・笑気麻酔をご希望によってご利用いただけます)
麻酔

麻酔

麻酔

患部に局所麻酔(注射の麻酔)を使用します。局所麻酔は注射の痛みを感じるため、ご希望の場合は局所麻酔の痛みを緩和するために麻酔クリーム・笑気麻酔を使用して行います。

下まつげのすぐ下を切開

下まつげのすぐ下を切開 下まつげのすぐ下を切開

下まつげのすぐ下を切開

下まつげのすぐ下を切開します。必要であれば、下まつげをカットすることもあります。

眼窩脂肪を切除・摘出

眼窩脂肪を切除・摘出

眼窩脂肪を切除・摘出

突出している眼窩脂肪を引き出し、切除し摘出します。

隔膜と筋肉を剥離

隔膜と筋肉を剥離

隔膜と筋肉を剥離

隔膜と筋膜を剥離します。

皮弁を引き上げる

皮弁(血流のある皮膚や皮下組織)を引き上げる

皮弁を引き上げる

重力で下がっている皮弁(血流のある皮膚や皮下組織)を引き上げます。

余った皮膚を切除

余った皮膚を切除

余った皮膚を切除

重力で下がっている皮弁(血流のある皮膚や皮下組織)を引き上げます。

皮膚を縫合

皮膚を縫合 皮膚を縫合

皮膚を縫合

切開した皮膚を縫合します。
約1週間後抜糸を行い施術が完了します。

「手術が怖い」と不安な方への取り組み

  • 麻酔を使用した取り組み
  • 意識があること自体が怖いという方は、ご希望により笑気麻酔を使用することができます。笑気麻酔を使用すると、お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。
  • 術中の音に関する取り組み
  • 外科手術となると、恐怖心を抱く方も多くいらっしゃいます。術中は、好きな音楽をかけて頂き、リラックスして頂くことができます。
    逆に声が聞こえる恐怖をお持ちの方は、耳栓をしていただいても構いません。

下眼瞼脱脂・除皺術のダウンタイム

下眼瞼脱脂・除皺術は、下まぶたのすぐ下の皮膚を縫合する方法なので、1週間は縫合した糸が見えている状態です。
さらに、度合いには個人差がありますが、ほとんどの方は内出血や腫れの症状が出ます。
人目が気になるような大きな症状は、2週間ほど続きますのでご理解ください。

ダウンタイムの種類と期間

痛み

術後、鈍痛や痒みを感じますが、耐えられないほどの痛みを感じることはありません。痛み止めを服用することで、問題なく日常生活を過ごしていただけます。

目立つ腫れ

腫れの度合い個人差がありますが、1週間程度は人目が気になるような目立つ腫れが出る可能性があります。約2週間から1カ月ほどで治まりますが、術後3日程度はアイスノンなどで冷却を行うことで、軽減することができます。腫れに伴い、熱を感じる可能性ありますが強い痛みを感じなければ問題ありません。

内出血

内出血の度合いには個人差がありますが、人目が気になるような症状は2週間ほどで治まります。抜糸後は、メイクをすることが可能なので、症状をファンデーションやコンシーラーで隠すことができます。

下眼瞼脱脂・除皺術 ダウンタイム

術後の生活

術後の生活についてご説明します。
術後の経過には個人差がありますので、あくまで目安になりますが参考にして下さい。

  • シャワー・入浴
    シャワー・入浴

    当日より可能
    患部は濡らさないでください。
    入浴も当日から可能です。

  • 洗顔
    洗顔

    翌日より可能
    患部を濡らさないでください。

  • 洗髪
    洗髪

    当日より可能
    患部を濡らさないでください。

  • メイク
    メイク

    翌日より可能
    患部のメイク・アイメイクは
    抜糸後より可能です。

  • コンタクト
    コンタクト

    抜糸後より可能
    清潔なものを使用してください。

  • 目薬
    目薬

    抜糸後より可能
    用法・用量を守って
    使用してください。

  • 飲酒
    飲酒

    抜糸後より可能
    過度な摂取は控えてください。

  • 喫煙
    喫煙

    1週間後より可能
    血液液の循環が悪くなるため
    1週間はお控えください。

  • 運動
    運動

    3日後より可能
    激しい運動は
    1カ月お控えください。

施術当日は、長時間の読書やPCの使用など、目が疲れることはお控えください。就寝される際は、枕を高くするなどし、なるべく頭を高くしてください。その他、心配な点等ございましたらご質問ください。

イセアのこだわり

ダウンタイムをできるだけ短くするために、イセアでは高周波メスは使用しません。

イセアの下眼瞼除皺術は、高周波メスを使用しません。
高周波メスを使用して、術中に出血をさせないように手術を行うクリニックがありますが、
通常のメスを使用することによって傷口が治る期間を短く止めることができます。

イセアのこだわり
なぜ、他のクリニックは高周波メスを使用するのか?

高周波メスとは、高周波電流を流して皮膚切開する医療器具です。熱を加えながら行うので出血を抑えることができ、止血を行う必要がないので施術がしやすいというメリットがあります。

イセアが高周波メスを使用しない理由

それは、高周波メスを使用することで下記の2つのリスクがあるからです。

①ダウンタイムが長くなってしまう
高周波メスを使用して切開をすると、切開部分にある血管まで損傷してしまい、血流がなくなってしまいます。血流がなくなると栄養分が運ばれなくなり、傷の治りも遅くなってしまいます。つまり、ダウンタイムが長くなってしまうということです。

②瘢痕の症状が起こるリスクが上がる
切開部分に熱を加えることで、付近の組織が凝固し瘢痕のリスクが高まります。

通常のメスを使用するイセアの下眼瞼脱脂・除皺術

高周波メスは止血を行うことで施術がし易くなりますが、機器に頼り施術をスムーズに行うことよりも、解剖学を熟知している知識と経験がある医師が行うことで、出血を極限まで抑えながら施術を行う方がダウンタイムやリスクを軽減でき安全です。
イセアでは、解剖学を理解している日本形成外科医認定医が施術を行います。ダウンタイムや起こりうるリスクを抑えるために、通常のメスを使用することがイセアのこだわりです。

なぜ、他のクリニックは高周波を使用するか?
高周波メスとは、高周波電流を流して皮膚切開する医療器具です。熱を加えながら行うので出血を抑えることができ、 止血を行う必要がないので施術がしやすいというメリットがあります。
イセアが高周波メスを使用しない理由
①ダウンタイムを短くすことできる。
高周波メスで切開を使用すると、切開部分にある血管まで箇損傷してしまい、血流がなくなります。血流がなくなるということは、傷の治りが遅くなってしまいます。つまり、ダウンタイムが長くなってしまうからです。

②瘢痕の症状が起こるリスクが上がる
切開部分に熱を加えることで、付近の組織が凝固し瘢痕のリスクが高まります。
通常のメスを使用するイセアの下眼瞼脱脂・除皺術
高周波メスは止血を行うことで施術がし易くなりますが、機器に頼り施術をスムーズに行うことよりも、解剖学を熟知している知識と経験がある医師が行うことで、出血を極限まで抑えながら施術を行う方がダウンタイムやリスクを軽減する安全です。
イセアでは、解剖学を理解している日本形成外科医認定医が施術を行います。ダウンタイムや起こりうるリスクを抑えるために、通常のメスを使用することがイセアのこだわりです。

下眼瞼脱脂・除皺術の痛みについて

術中は麻酔は効いている為痛みを感じることはありません。
下眼瞼脱脂・除皺術では、麻酔を使用する際の注射の痛みと術後の麻酔が切れた時に痛みを感じます。
イセアでは、それぞれの痛みに対して軽減する取り組みがあるので、安心して施術を受けていただくことができます。

痛みに対するイセアの取り組み
麻酔時
局所麻酔を打つ時の注射の痛みを感じます。
笑気麻酔・麻酔クリームの使用で痛みを軽減 局所麻酔の痛みを緩和するために、笑気麻酔を使用します。笑気麻酔を吸入することで、お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。また、ご希望の方には麻酔クリームを使用することができます。麻酔クリームを使用することで皮膚表面の感覚を麻痺させ、痛みを緩和することができます。
術中
麻酔が効いているため、痛みを感じることはありません。
局所麻酔の使用 施術中は局所麻酔を使用します。痛覚が麻痺するので、痛みを感じることはありません。
施術中は医師が声をかけながら行います。不安に感じることなどがあれば、おっしゃってください。
術後
鈍痛を感じる可能性があります。
痛み止めの処方で
痛みを緩和
痛み止めを処方しますので、痛みを感じたら服用してください。
麻酔時の痛み
  • 局所麻酔を打つ時の注射の痛みを感じます。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 笑気麻酔・麻酔クリームの使用で痛みを軽減局所麻酔の痛みを緩和するために、笑気麻酔を使用します。笑気麻酔を吸入することで、お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。また、ご希望の方には麻酔クリームを使用することができます。麻酔クリームを使用することで皮膚表面の感覚を麻痺させ、痛みを緩和することができます。
術中の痛み
  • 麻酔が効いているため、痛みを感じることはありません。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 局所麻酔の使用 施術中は局所麻酔を使用します。痛覚が麻痺するので、痛みを感じることはありません。 施術中は医師が声をかけながら行います。不安に感じることなどがあれば、おっしゃってください。
術後の痛み
  • 鈍痛を感じる可能性があります。
  • 痛みに対するイセアの取り組み
  • 痛み止めの処方で
    痛みを緩和
    痛み止めを処方しますので、痛みを感じたら服用してください。

使用する麻酔について

局所麻酔
局所麻酔

注射を使用した麻酔です。感覚を麻痺させたい箇所に打つことにより、痛みの感覚がなくなります。切開をしたり、痛みを感じる施術には必ず使用します。

麻酔クリーム
麻酔クリーム

皮膚の表面に塗布する麻酔です。皮膚表面の感覚を麻痺させることができるので、局所麻酔の痛みの緩和や、皮膚に対して痛みを伴う施術で使用します。

笑気麻酔
笑気麻酔

笑気ガスを吸入して行う麻酔です。お酒を飲んで酔っ払ったような感覚になります。意識がふわふわとして声が遠くに響くような状態になるので、痛みや恐怖心を緩和することができます。

下眼瞼脱脂・除皺術のリスクについて

外科手術では、どうしても起こりうるリスクがあることをご理解ください。
イセアクリニックでは、考えられるリスクに対し、軽減するために取り組んでいる対策があります。

起こりうる症状 イセアの対策
下眼瞼の外反(アッカンベーをした時のように下まぶたが反り返ってしまう症状) 冒頭で記述したように、隔膜と筋膜を剥離し処置を行うことで、回避することが可能な症状です。
外科手術を行う医師は、解剖学を理解した形成外科医のみが行います。
感染 感染予防のため、抗生物質を処方します。
用法・用量を守って服用していただくことで、回避することができます。
左右差が生じる可能性 たるみの症状は、左右差がある場合があります。
この左右差に合わせた最適な切除幅で皮膚を摘出することでリスクはカバーできます。
最適な処置方法で行うことができる医師の技術と経験で回避することができます。

起こりうる症状

下眼瞼の外反(アッカンベーをした時のように下まぶたが反り返ってしまう症状)
イセアの対策を見る
冒頭で記述したように、隔膜と筋膜を剥離し処置を行うことで、回避することが可能な症状です。
外科手術を行う医師は、解剖学を理解した形成外科医のみが行います。
感染
イセアの対策を見る
感染予防のため、抗生物質を処方します。
用法・用量を守って服用していただくことで、回避することができます。
左右差が生じる可能性
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たるみの症状は、左右差がある場合があります。
この左右差に合わせた最適な切除幅で皮膚を摘出することでリスクはカバーできます。
最適な処置方法で行うことができる医師の技術と経験で回避することができます。