豊胸
(シリコンバッグ)
- 東京イセアクリニック
- 豊胸(シリコンバッグ)
細かく計測し、
あなたの体に最も自然に
馴染むボリュームと形を
デザインします。
わずかなデザインの違いが、雰囲気や表情、印象までも変えてしまうため繊細な技術が美しさをつくる鍵だと考えています。
だからこそ当院では、一人ひとりのお悩みやご希望を丁寧に伺い、イメージをしっかりと共有しながら、無理のないご提案をすることを大切にしています。
ピックアップ症例写真
イセアの豊胸術
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MOTIVA
(モティバ) -
CEREFORM®
(セレフォーム)
シリコンバッグ豊胸
MOTIVA(モティバ)
モティバはFDA(アメリカ食品医薬品局)の認可を受けた医療用コヒーシブシリコンを使用しており、公的に安全性が認められた豊胸バッグです。
6層の外膜で衝撃に強い、本体と底を一体化させた構造で押しつぶしても破れにくい、といった特徴もあります。
モティバはFDA(アメリカ食品医薬品局)の認可を受けた医療用コヒーシブシリコンを使用しており、公的に安全性が認められた豊胸バッグです。
シリコンバッグ豊胸
CEREFORM®(セレフォーム)
EUROMI(ユーロミ)社製「CEREFORM®(セレフォーム)は、16層構造を採用した非常に安全性の高いシリコンバッグです。テクスチャーも柔らかく、自然に2サイズ以上バストアップが可能です。
しっかりとボリューム感のあるバストアップが実現でき、仰向けでも不自然に潰れない、立体感のあるバストを実現することができます。
MotivaとCEREFORM®
比較表
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MOTIVA (モティバ) |
CEREFORM® (セレフォーム) |
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|---|---|---|
| 特徴 | 柔らかく、動きに合わせて自然に形が変わる | ハリ感・丸みが出やすい |
| 見た目 | ナチュラル系・自然な傾斜 | くっきり丸いバストを作りやすい |
| 触り心地 | とても柔らかい | 弾力感あり |
| 動き | 立つとしずく型寝ると丸型に変化 | 比較的形をキープしやすい |
| 向いている人 | バレにくさ・自然さ重視 | ボリューム感デコルテ重視 |
| 安全性 | カプセル拘縮リスク低減を重視した設計 | 16層構造で耐久性・漏れ対策 |
| 傷口 | 柔らかく伸縮性が高く小切開向き | 一般的なシリコンバッグと同程度 |
| バストの印象 | “元から綺麗な胸”感 | “しっかり盛れる胸”感 |
| デコルテの出方 | 自然 | 上胸にボリュームを出しやすい |
| 痩せ型との相性 | 比較的良い | 体型によっては輪郭が出やすい |
| 価格 | ¥935,000(税込) | ¥825,000(税込) |
シリコンバッグ豊胸の傷
シリコンバッグ豊胸では、脇またはバストの下を3~4㎝切開し、バッグを挿入します。脇の下は腕を挙げなければ見えず、元々のシワに紛れて目立ちにくいものの、バスト下は比較的目立ちやすいという特徴があります。
傷口ははじめの1か月程度は赤く腫れているため目立ち、半年~1年程度かけて徐々に白く薄く目立たなくなります。
傷跡を最大限に目立たなくさせる
イセアの3つの取り組み
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01
ケラーファンネルの使用
シリコンバッグ、バッグを乳房内に安全・円滑に挿入するための円錐状(漏斗型)の使い捨て医療器具です。最小限の切開でバッグをスムーズに挿入できるため、術後の傷跡が小さくなり、感染や組織へのダメージを軽減する効果があります。
イセアでは、別途料金がかかりません。
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02
ジェネシスの使用
手術痕や怪我の傷跡、肥厚性瘢痕などにジェネシスというレーザーを照射することで、手術では治せない傷跡の赤みを薄くし、盛り上がりを平らにし、拘縮を柔らかくします。拘縮の硬さが柔らかくなることで、ひきつれ感も改善することができます。メスを使わないため、手術に比べて痛みやダウンタイムの少ない治療です。
盛り上がりや拘縮が強い場合には、ステロイド注射を併用します。 -
03
日本創傷外科学会
専門医の在籍
当院には、外傷、熱傷などにおいて高度な知識と技術を持つと認められた医師が在籍しております。
料金
| MOTIVA(モティバ) | |
|---|---|
| バッグ抜去なし | 935,000円(税込) |
| 当院抜去込 | 1,078,000円(税込) |
| 他院抜去込 | 1,210,000円(税込) |
| CEREFORM®(セレフォーム) | |
|---|---|
| バッグ抜去なし | 825,000円(税込) |
| 当院抜去込 | 968,000円(税込) |
| 他院抜去込 | 1,100,000円(税込) |
| 麻酔 | |
|---|---|
| 静脈麻酔 | 33,000円(税込) |
| 全身麻酔 | 110,000円(税込) |
医師2名体制での全身麻酔手術
美容外科手術における麻酔事故増加の原因は、1人の美容外科医が手術しながら全身麻酔まで行う、という危険な手術が当たり前になってきていることにあります。
美容外科医は当然、麻酔が専門ではありません。
麻酔が専門でない医師と言っても、外科医であればほとんどの医師が全身麻酔をかけることはできます。それなりの経験もあるでしょう。しかし、手術をしながらの片手間で安全に行えるほど、全身麻酔は簡単なものではありません。
医療事故のきっかけは麻酔に起因することがほとんど。麻酔担当医を置くことで執刀担当医の負担を軽減することは、結果として医療事故防止にもつながると考え、必ず医師2名体制で全身麻酔手術を行っています。
術後の生活
術後の生活
シャワー
- ※幹部を濡らさなければ
入浴
運動
- ※激しい運動は1ヶ月後から
飲酒・喫煙
サポーター
マッサージ
ワイヤー入り
ブラジャー
ダウンタイム
シリコンバッグ豊胸のダウンタイムは1〜2か月程度が目安です。
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痛み
筋肉を剥離するため、他の豊胸術より痛みが強めです。
術後数日間がピークで徐々に落ち着き、約2か月ほどで安定します。 -
内出血
脇やバスト周囲に紫色の内出血が出ることがあります。
1〜2週間ほどで黄色っぽく変化しながら徐々に改善します。 -
むくみ・腫れ
術後2週間前後がピーク。
完成時より大きく見えたり、一時的な左右差が出ることがあります。 -
傷跡
脇下またはバスト下を切開した部分の赤みは半年〜1年ほどかけて目立ちにくくなります。
-
拘縮
(こうしゅく)稀にバッグ周囲が硬くなる「被膜拘縮」が起こることがあります。
違和感や変形を感じた場合は早めの診察が必要です。
授乳
豊胸手術を受けていても、授乳そのものができなくなるケースはほとんどありません。
母乳は乳腺で産生され、乳管を通じて乳頭から分泌されます。豊胸で使用するシリコンバッグや注入物は乳腺の外側(乳腺下・大胸筋下など)に留置・注入されるため、乳腺や乳管の機能に直接干渉することは基本的にありません。
ただし、施術方法・切開部位・個人の乳腺の状態によっては、乳管や乳頭周辺の神経に影響が及ぶ可能性がゼロではなく、母乳の分泌量や授乳のしやすさに個人差が生じることがあります。
乳がん検診
※バッグが破損する恐れがあるため、シリコンバッグ豊胸後にマンモグラフィを使用した検査は受けられません。
シリコンバッグ豊胸後の乳がん検診では「触診」「超音波」「MRI」といった他の検査を受けていただく事を推奨しております。
受診する際には、事前に豊胸している事を医師にお伝えしましょう。
イセアクリニックでは、
確かな知識を持つ医師が豊胸
について丁寧に解説しています。
ドクター紹介
症例写真
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施術名
シリコンバッグ豊胸
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施術の説明
シリコン製のバッグを挿入をし、バストアップをする施術。
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副作用(リスク)
腫れ・内出血・血腫・感染
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施術の価格
935,000円(税込)
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施術名
シリコンバッグ豊胸
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施術の説明
シリコン製のバッグを挿入をし、バストアップをする施術。
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副作用(リスク)
腫れ・内出血・血腫・感染
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施術の価格
935,000円(税込)
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施術名
シリコンバッグ豊胸
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施術の説明
シリコン製のバッグを挿入をし、バストアップをする施術。
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副作用(リスク)
腫れ・内出血・血腫・感染
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施術の価格
935,000円(税込)
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施術名
シリコンバッグ豊胸
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施術の説明
シリコン製のバッグを挿入をし、バストアップをする施術。
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副作用(リスク)
腫れ・内出血・血腫・感染
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施術の価格
935,000円(税込)
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