鼻のクレヴィエル注射

鼻のクレヴィエル注射の
イセアのこだわり

注入量無制限

クレヴィエルは
注入量無制限

イセアのクレヴィエルは注入量無制限です。
一般的に、美容クリニックのクレヴィエル注射は「0.1㏄あたり〇〇円」や、「1本あたり〇〇円」など、注入量によって料金が変動することがあります。そういった場合、最初は安いと思っても注入量によっては料金が高くなってしまったり、買い取ったクレヴィエルを使い切れずに余ってしまい無駄が出てしまうこともございます。
イセアでは注入量が無制限のため、料金を気にせず仕上がりに集中することができます。ホームページ上で公開している料金以外に追加料金はかからず、患者様のご希望や状態に合わせて注入することができます。

表面麻酔・笑気麻酔が無料

表面麻酔・笑気麻酔が無料

表面麻酔・笑気麻酔が無料
カウンセリング当日に施術可能

カウンセリング当日に施術可能(要予約)

カウンセリング当日に施術可能(要予約)
6か月以内は注入治療がどこでも10%オフ

6か月以内は注入治療がどこでも10%オフ

6か月以内は注入治療がどこでも10%オフ

鼻のクレヴィエル注射の概要

主な目的

主な目的

メスを使わずに従来の
ヒアルロン酸よりも
長期間鼻を高くする

麻酔

麻酔

表面麻酔

施術時間

施術時間

約30分

ダウンタイム

ダウンタイム

ほぼなし
(内出血が出た場合は
約2週間)

完成まで

完成まで

即日

傷跡

傷跡

針孔程度

鼻のクレヴィエル注射の料金

通常料金(税抜) ¥45,800

複数の鼻の整形を検討中の方は
イセアのオトクなプランを
ご利用ください。

鼻のクレヴィエル注射とは

クレヴィエルとは

鼻に「クレヴィエルコントア」というヒアルロン酸を鼻の付け根~鼻筋に注入し、鼻を高くする・鼻筋を通す方法です。
従来のヒアルロン酸注入剤は、もとは欧米で開発された製品であり、そのコンセプトは、シワ修正やボリュームアップを目的とするものでした。そのため、アジア人特有のニーズである鼻を高くすることに不向きなものが多く、注入後に横に広がってしまう問題を抱えていました。クレヴィエルコントアは、この問題を解決し、高濃度・高密度化することで、広がらず形を維持することが可能です。
従来のヒアルロン酸の持続期間が約3か月~6か月に比べ、クレヴィエルコントアの持続期間は約1年~1年半と効果を長く維持することができます。

こんな方に
向いています

  • 鼻を高くしたい方
  • メスを入れたくない方
  • 従来のヒアルロン酸よりも長持ちさせたい方
  • よりシャープな鼻にしたい方
  • 横顔を美しくしたい方

鼻のクレヴィエル注射の
ダウンタイム

クレヴィエルのダウンタイム

ダウンタイム・完成までの期間

クレヴィエルのダウンタイムはほとんどありませんが、人によって腫れ、内出血、違和感が出る場合があります。いずれも1週間程度で治まりますが、内出血がでた場合は消えるまでに2週間程度かかることもございます。

ダウンタイム中に起こり得る症状

注入後は2~3日腫れる場合がございます。そのため、違和感を感じたり、注入直後よりも「入れすぎた」と感じられる場合もありますが、1週間程度様子を見ていただくと徐々に落ち着いていきます。また、2週間程度内出血が残ることがありますが、メイクで隠せる程度です。

ダウンタイム・完成までの日数について

ダウンタイムや完成までの日数や、症状の程度には個人差があります。術後の経過によっては日数が前後する場合がございますので、こちらの日数はあくまで目安とお考えください。

鼻のクレヴィエル注射の
術後の生活

術後の生活については下記をご参考になさってください。

※こちらはあくまで目安ですので、術後の経過によって日数が前後することがございます。

メイク

メイク

当日

洗顔

洗顔

当日

シャワー

シャワー

当日

入浴

入浴

翌日

スキンケア

スキンケア

当日

コンタクト

コンタクト

当日

飲酒

飲酒

翌日

喫煙

喫煙

当日

眼鏡

眼鏡

当日

まつエク

まつエク

翌日

運動

運動

翌日

鼻をかむ

鼻をかむ

当日

鼻のクレヴィエル注射の
施術の流れ

クレヴィエルの施術の流れ
STEP1

STEP1

カウンセリングにて医師が実際に鼻を診察しながら、患者様のご希望やお悩みを伺います。
また、クレヴィエル注射で起こり得るリスク等についてもカウンセリング時にきちんとご説明いたします。
何かわからないことがございましたら何度でもお答えいたしますので、お気軽にご相談ください。

STEP2

STEP2

施術は施術室にて行います。
カルテ保存用の写真撮影を行い、施術前に看護師が鼻のメイクを拭き取ります。

STEP3

STEP3

注入部位付近にクリーム状の表面麻酔を塗り、ラップをかぶせて15分程度置きます。
また、お待ちいただく間は冷却剤を当ててアイシングします。
ご希望の方には笑気麻酔もご用意しております。

STEP4

STEP4

ご希望に合わせて注入部分にマーキングを行います。

STEP5

STEP5

マーキングに沿ってクレヴィエルを注入していきます。
注入時は状況に応じて状態を起こしたまま注入する場合や、横になった状態で注入する場合もございます。
痛みが強い場合は休みながら注入いたしますので、ご遠慮なくお声がけください。

STEP6

STEP6

仕上がりを鏡でご確認いただきながら注入し、問題がなければ終了です。
術後はあまり鼻を触らないようにお気をつけください。

イセアのドクター

  • 日本形成外科学会認定 専門医、日本美容外科学会(JSAS)認定 専門医、日本美容外科学会(JSAPS)会員 吉種克之

    東京イセアクリニック総院長

    吉種克之

    日本形成外科学会認定 専門医
    日本美容外科学会(JSAS)認定 専門医
    日本美容外科学会(JSAPS)会員

  • 鈴木 知佳

    形成外科医

    鈴木 知佳

    日本形成外科学会 会員
    日本手外科学会 会員

イセアの鼻の整形は、切る施術は形成外科学会認定専門医、切らない施術は15年以上のキャリアを持つ医師が担当します。

鼻のクレヴィエル注射の際に
使用する麻酔

  • 表面麻酔(無料)
  • 笑気麻酔(¥3,000/税抜)(希望者のみ)

クレヴィエルの
リスク

内出血

クレヴィエルは皮膚に注射針を刺して注入するため、注射針の先が血管に当たって内出血をする可能性があります。内出血は誰にでも起こる可能性があり、100%抑えるのは難しいですが、イセアでは少しでも内出血を抑える・目立たなくするための対策としてアイシングや素早い圧迫止血を行っております。

腫れ・むくみ

クレヴィエルは注入後2~3日は腫れることがあります。この腫れは時間の経過と共に治まっていきますのでご安心ください。

塞栓

非常に稀ですが、誤って血管にクレヴィエルを注入した場合、血管が詰まって(塞栓:そくせん)注入部位周辺の組織が壊死(えし)する可能性があります。当院では経験を積んだ医師が施術を担当し、万が一そのようなトラブルが発生した場合には、速やかにかつ最後まで責任をもって適切な処置を行います。

その他の部位の
注入治療について

鼻のクレヴィエル注射と同時に、別の部位の注入治療を行うことも可能です。イセアではクレヴィエルをはじめ、ヒアルロン酸等の注入治療を行なっております。鼻以外の部位にも注入をご検討中の方は、ぜひお気軽にご相談ください。