イセアのタトゥー切除術

イセアが切除術を
おすすめする理由
  • どんなタトゥーも確実に消せる唯一の術式
  • イセアの切除術は傷跡が目立ちにくい
  • 最短即日タトゥー除去が可能

タトゥー切除術症例写真

  • 術前写真 術後写真
    症例
    約11cm×7cmのカラー、機械彫りのタトゥー
    治療内容
    レーザー治療では5回以上の照射(10ヶ月以上)が必要なカラーのタトゥー、切除術では2回の分割切除(3ヶ月)で除去が可能
    費用
    300,000円
  • 術前写真 術後写真
    症例
    約1cm×1cmの黒系一色のタトゥー
    治療内容
    1回の手術(即日の除去)で完全除去が可能
    費用
    80,000円
  • 術前写真 術後写真
    症例
    約5cm×5cmの黒系一色のタトゥー
    治療内容
    1回の手術(即日の除去)で完全除去が可能
    費用
    315,000円(モニター価格)
  • 術前写真 術後写真
    症例
    約5cm×11cmの黒系一色のタトゥー
    治療内容
    1回の手術(即日の除去)で完全除去が可能
    費用
    225,000円(モニター価格)
  • 術前写真 術後写真
    症例
    約7cm×6cmの黒系一色のタトゥー
    治療内容
    4回の手術(手術間隔3ヶ月)で完全除去が可能。脛は皮膚が伸びにくい部位であるため、分割切除となる可能性が高い。
    費用
    285,000円

切除術の経過写真

  • 術前

    右胸部にある5.5cm×5.5cmの正方形のタトゥーを切除術で除去していきます。

    女性の場合は皮膚が伸びやすく、約5cm×5cmのタトゥーでしたら1回の切除で除去することが可能ですが、男性は約3cm×3cmが1回の除去できる大きさの目安です。

  • 術直後

    術直後の状態です。手術時間は45分でした。
    縫合幅は10cmですが、分割切除の場合はもう少し短くすることが可能です。

    縫合部分が少し盛り上がっていますが、これは傷口が左右に引っ張られてもひきつれを起こさないよう皮膚を若干余らせて縫合しているためです。

  • 術後1週間後

    術後1週間後、抜糸時の写真です。
    内出血が残っていますが、経過は良好です。
    内出血は時間の経過と共に、治まります。

    痛みは我慢できる程度で、軽い痒みを感じます。
    入浴は翌日以降可能となります。

  • 術後1ヶ月後

    術後1ヶ月後、再診時の写真です。
    経過は良好で痛みも痒みも治まっており、通常通りの生活が可能となります。

    術直後にあったふくらみも治まってきています。
    ひきつれを意識しすぎて、縫合部分を膨らませすぎると、この膨らみが取れなくなってしまい、手術跡が目立つ結果となるため、医師の技量が必要です。

  • 術後3ヶ月後

    術後3ヶ月後の写真です。
    経過は良好で、日常生活もほぼ問題なく過ごしていただけます。

    ※診察は問題がなければ、術後1ヶ月後までですが、モニターの方には3ヶ月後もご来院いただいております。

“出血の少なさ”が
傷跡が目立たない最大の理由

切除イラスト 切除イラスト
筋膜ギリギリまでメスを入れるテクニック

脂肪層の更に奥にある薄い筋膜部分にまでメスを入れることは、「もし筋肉に傷を付けてしまったら・・・」と躊躇する医師も少なくありません。
しかし、リスク回避や術後の傷跡の残り方を考えると、筋膜上部分からの切除が当たり前のことであり、イセアではその技術がある医師だけがタトゥー切除を行っています。

皮下脂肪層でメスを止めると出血量が多くなる

タトゥーの墨はイラストのように皮下脂肪に入っているため、墨が入っている部分である皮下脂肪層を取り除くことが一般的ですが、皮下脂肪でメスを止めると出血がかなり多くなります。

出血が多くなると瘢痕(はんこん)ができやすくなる

皮膚の中にできるかさぶたのようなものを瘢痕といいます。この瘢痕は傷口が開く、傷跡が治りにくくなる、傷跡が目立つ原因になります。

そのため、 イセアは筋膜上ギリギリまでメスを入れることによってリスクを回避し、傷跡を目立たなくさせる切除術を行っています。

瘢痕ができないとこんなメリットも
2回~6回の分割切除ができるようになる

分割切除とは、サイズの大きいタトゥーや皮膚が伸びにくい部分のタトゥー、縫合跡を短くしたい場合に複数回に分けて切除を行う術式です。

しかし、一般的に『分割切除は難しい、不可能』といわれてしまします。
なぜなら、タトゥーの除去だけでなく、瘢痕の除去も同時に行わなくてはいけないため、縫い縮める際に無理が生じると考えられているからです。

しかし、イセアのタトゥー切除は瘢痕を残さない切除術であるため、このような心配はいりません。
比較的大きな植皮術、削皮術が適応と判断されたタトゥーも分割切除で除去を行っています。

イセアのタトゥー切除施術動画

2:53より患部が直接露出している場面があります。
閲覧の際はご注意ください。
気分を害された場合の責任は負いかねますので、予めご了承ください。

タトゥー切除の料金プラン

20,000円/縫合幅1cm

切除術の料金は『縫合幅』で算出しています。
縫合幅とはタトゥーのサイズとは異なり、タトゥーの切除を行い、最後に縫合する長さを指します。

縫合幅

サイズが大きいタトゥーの場合、2回~6回に分けて切除を行う、分割切除となる場合があります。
分割切除の場合は、2回目以降の料金を割引しています。

分割切除2回目 12,000円/縫合幅1cm
分割切除3回目 7,200円/縫合幅1cm
分割切除4回目以降 4,320円/縫合幅1cm
切除後の最低料金 80,000円

※縫合幅の大きさや割引率にかかわらず切除術の最低料金は80,000円(税込)とさせて頂きます。

『縫合幅が分からない・・・』『分割切除が必要かどうか分からない・・・』
といった方は無料のLINEカウンセリングをご利用ください。
タトゥーの写真を送るだけでドクターが除去に必要な費用を見積もります。

無料LINEカウンセリング 送り方を確認する LINEを起動する

タトゥー切除治療サポート

6つの無料サポート

イセアはタトゥー切除術においてどこよりもサポート内容を充実させています。
高額な費用になってしまいがちなタトゥー除去だからこそ、手術以外の費用は全て無料にし、
切除術のデメリットの一つである手術跡をできる限り薄くするために、無料で傷跡ケアも行っています。

  • 麻酔代
    麻酔代

    切除術の際に必ず用いる局所麻酔を無料としております。また、局所麻酔を打つときの痛みが気になる方は吸入式の笑気麻酔(3,240円)、点滴でおこなう静脈麻酔(32,400円)を使用して痛みを緩和させることができます。

  • アフターケア物品
    アフターケア物品

    術後に必要なガーゼ、包帯、テープなどの物品を全て必要がなくなるまで無料でお渡ししています。

  • 術後の薬代
    術後の薬代

    術後に必要な軟膏、痛み止めなどの薬は全て必要がなくなるまで、痛みがなくなるまで、無料でお渡ししております。

  • 傷跡ケア
    傷跡ケア

    切除術の傷跡を少しでも目立たないようにするためにステロイド注射を5回行います。(傷跡の膨らみを軽減するための治療となります。)

  • 24時間電話サポート
    24時間電話サポート

    タトゥー切除術は入院が不要な手術ですが、術後万が一何かあったときは、24時間体制で電話対応サポートいたします。

  • 再診無料
    再診無料

    切除術では、3日後・1週間後・1ヶ月後に再診にお越しいただきますが、再診料は無料です。また、1ヶ月以降も経過により無料にて引き続き再診を行っております。

タトゥー切除の痛み

麻酔時の痛みと照射時の痛みを麻酔で緩和しています

タトゥー切除において、痛みを感じるタイミングが3回あります。

  • 注射で局所麻酔を打つとき
  • 手術時の痛み
  • 術後の痛み

しかし、この3つの痛みは麻酔を使用すること、
痛み止めを服用することで痛みを緩和させながら、タトゥー切除が可能となります。


痛みのタイミングと程度
  • 麻酔時の痛み
  • 手術時の痛み
  • 術後の痛み

笑気麻酔の使用で痛みを軽減

皮膚を削る部分に局所麻酔を打ち、痛みを緩和させますが、局所麻酔を打つときの痛みが気になる方は吸入式の笑気麻酔、点滴でおこなう静脈麻酔を使用して痛みを緩和させます。
※笑気麻酔3,240円
※静脈麻酔32,400円

局所麻酔の使用で無痛治療

局所麻酔、ご希望の場合は静脈麻酔を用いることで、実際に手術しているときの痛みは感じません。

痛み止めの服用で痛みを緩和

削皮術では、術後に内服薬と坐薬の処方を行います。
痛みを感じたときに服用いただければ、眠れないほどの痛みになることはありません。

笑気麻酔の使用で
痛みを軽減
局所麻酔の使用で
無痛治療
痛み止めの服用で
痛みを緩和

皮膚を削る部分に局所麻酔を打ち、痛みを緩和させますが、局所麻酔を打つときの痛みが気になる方は吸入式の笑気麻酔、点滴でおこなう静脈麻酔を使用して痛みを緩和させます。
※笑気麻酔3,240円
※静脈麻酔32,400円

局所麻酔、ご希望の場合は静脈麻酔を用いることで、実際に手術しているときの痛みは感じません。

削皮術では、術後に内服薬と坐薬の処方を行います。
痛みを感じたときに服用いただければ、眠れないほどの痛みになることはありません。

タトゥー切除のダウンタイム

痛み・むくみ・内出血・腫れの症状が2週間続きます

ダウンタイム
術後の生活

術後の生活では、下記の4つに気をつけてお過ごしください。また、ドクターから個別に指示がある場合もあります。その場合、そちらを優先してください。

  • シャワー

    患部を濡らさなければ
    当日からOK

  • 入浴

    抜糸後(1週間)
    からOK

  • 石鹸の使用

    3日後からOK
    (泡で優しく、こすらない程度)

  • 激しい運動

    1週間後からOK

タトゥー切除のリスク・副作用

6つのリスク・副作用に対し、無料にてケアを行います

傷口が開く

術後1ヶ月間は安静にお願いします。
万が一、傷口が開いてしまったら再度、無料にて手術を行います。

術後間もないうちに患部をぶつけたり、重いものをもつなど、負担を掛けてしまうことで、傷口が開いてしまう可能性があります。
傷口が開いてしまった場合、再手術を行いますが、治癒までに時間が掛かってしまいます。
術後1ヶ月間は患部に負担が掛かる行動は避け、安静にしましょう。

血腫

術後、万が一、痛み止めが効かない場合は、血種ができてしまっている可能性があります。無料にて手術を行い血種を取り除きます。

血が体内で塊となり、滞ってしまうことを血種といいます。
血種は吸収されるものもありますが、吸収されない場合は血管に影響を及ぼし、切れてしまったり、つぶれてしまうことがあり、痛みを伴うようになります。痛み止めが効かないほどの痛みを感じるため、その場合は、すぐにクリニックに連絡し、診察を受けてください。

感染

術後、万が一、発熱や患部の痛み、腫れ、赤みなどの症状が現れた場合、感染の疑いがあります。感染が発覚しましたら、無料にて治療を行ってまいります。

術後3日間は傷口から他の病気に感染してしまう可能性があります。
そのため、3日後の再診まで傷口が外部に触れないように包帯やガーゼを取らないようにして下さい。
イセアでは、感染を予防するために抗生物質を処方していますので、必ず服用してください。

ケロイド

ケロイドの症状が万が一みられた場合、無料にて治療を行います。

縫合跡がみみずばれのようになってしまう状態をケロイドといいます。
ひきつりのように引っ張りあうことの刺激により起こるため、縫合の際に少しの余裕を持たせることがケロイドを避けるためにも重要です。傷跡になりにくいような量で皮膚を余らせながら縫合していくドクターの手技が大切です。

傷口が開く

術後1ヶ月間は安静にお願いします。
万が一、傷口が開いてしまったら再度、無料にて手術を行います。

術後間もないうちに患部をぶつけたり、重いものをもつなど、負担を掛けてしまうことで、傷口が開いてしまう可能性があります。
傷口が開いてしまった場合、再手術を行いますが、治癒までに時間が掛かってしまいます。
術後1ヶ月間は患部に負担が掛かる行動は避け、安静にしましょう。

血腫

術後、万が一、痛み止めが効かない場合は、血種ができてしまっている可能性があります。無料にて手術を行い血種を取り除きます。

血が体内で塊となり、滞ってしまうことを血種といいます。
血種は吸収されるものもありますが、吸収されない場合は血管に影響を及ぼし、切れてしまったり、つぶれてしまうことがあり、痛みを伴うようになります。痛み止めが効かないほどの痛みを感じるため、その場合は、すぐにクリニックに連絡し、診察を受けてください。

感染

術後、万が一、発熱や患部の痛み、腫れ、赤みなどの症状が現れた場合、感染の疑いがあります。感染が発覚しましたら、無料にて治療を行ってまいります。

術後3日間は傷口から他の病気に感染してしまう可能性があります。
そのため、3日後の再診まで傷口が外部に触れないように包帯やガーゼを取らないようにして下さい。
イセアでは、感染を予防するために抗生物質を処方していますので、必ず服用してください。

ケロイド

ケロイドの症状が万が一みられた場合、無料にて治療を行います。

縫合跡がみみずばれのようになってしまう状態をケロイドといいます。
ひきつりのように引っ張りあうことの刺激により起こるため、縫合の際に少しの余裕を持たせることがケロイドを避けるためにも重要です。傷跡になりにくいような量で皮膚を余らせながら縫合していくドクターの手技が大切です。

タトゥー切除の流れ

ご予約から施術までの流れを説明します

STEP1
STEP1

まずは無料カウンセリングにお越しください。
カウンセリングは当サイトからお電話もしくは予約フォームからご予約が可能です。

STEP2
STEP2

タトゥーを見ながらドクターが切除術の方法やメリット・デメリット、リスクについて詳しく説明していきます。手術の説明や料金システムに納得いただけましたら、実際に手術を行っていきます。

STEP3
STEP3

術後にご自身でも変化をご実感いただけるよう、術前写真の撮影を行います。
※撮影した写真はカルテに保存する以外の用途では使用いたしません。(モニターでの申込みを除く)

STEP4
STEP4

施術部位の消毒を行います。

STEP5
STEP5

傷跡が最小限になるよう切除除箇所をマーキングします。

STEP6
STEP6

除去する部分全体に局所麻酔を行います。
施術中は意識はありますが、痛みは感じません。

STEP7
STEP7

タトゥー(刺青)をメスで切除後、十分に止血を行い、周囲の皮膚・脂肪を寄せて丁寧に縫合します。

STEP8
STEP8

状態に応じてリカバリー室での休憩後、ご帰宅いただけます。

STEP9
STEP9

術後の経過でご不安なこと、ご質問等ありましたらお気軽にご相談ください。