二重整形・全切開法

二重整形 全切開法

全切開法とは、まぶたを3~4cmほど切開し、縫合して二重にする方法です。
二重整形 全切開法

全切開法とは、まぶたを
3~4cmほど切開し、
縫合して二重にする方法です。

  • 手術時間 手術時間

    60分

  • ダウンタイム ダウンタイム

    2週間

  • 完成まで 完成まで

    3ヶ月

  • 術後の通院 術後の通院

    5〜7日後に抜糸

※術後の経過によっては日数が前後する場合や、通院が必要になる場合もございます。

  • 全切開症例写真1Before
    矢印
    全切開症例写真1After
  • 全切開症例写真2Before
    矢印
    全切開症例写真2After
  • 全切開症例写真3Before
    矢印
    全切開症例写真3After

こんな方にオススメ こんな方にオススメ

  • 幅の広い二重にしたい
  • まぶたが厚く腫れぼったい
  • 埋没法より戻りにくい方法を選びたい

イセアの特徴 イセアの特徴

  • 完成後3ヶ月間二重幅変更無料! 完成後3ヶ月間二重幅変更無料!

    全開法は手術から約3か月が経過すると二重が完成します。二重が完成してから「もう少し幅を広げたい」などご希望がございましたら、完成後1か月以内は無料で再手術をいたします。

  • 3つの麻酔と痛み止めが無料! 3つの麻酔と痛み止めが無料!

    イセアでは、表面麻酔・局所麻酔・笑気麻酔(希望者のみ)と、痛み止めの処方薬を無料でお付けしております。後から麻酔代や薬代を追加でご請求することはございませんのでご安心ください。

  • タクシーチケットで交通費を一部負担 タクシーチケットで交通費を一部負担

    手術後は腫れや内出血を伴うため、公共の交通機関では帰りづらいという方もいらっしゃいます。イセアではそんな患者様の声にお応えし、お帰りの際タクシーチケットをお渡し交通費を一部負担しております。人目が気になる際はぜひご活用ください。

全切開法の料金
全切開法の料金

◆全切開法通常料金
◆全切開法通常料金

両目

¥322,000

(片目:¥193,000)

  • 麻酔費込み
  • 痛み止め費込み

学生証の提示で目元の整形が一律¥10,000引きになります。(片目の場合は¥5,000引きです。)

◆全切開法学生料金
◆全切開法学生料金

両目

¥312,000

(片目:¥188,000)

  • 麻酔費込み
  • 痛み止め費込み

写真の提供・掲載の許可をいただくことで最大30%オフになります。モニターについて詳しくはコチラ

◆全切開法モニター料金
◆全切開法モニター料金

  • 麻酔費込み
  • 痛み止め費込み
両目 片目
25% OFF ¥241,500 ¥144,750
30% OFF ¥225,400 ¥135,100

全切開法のダウンタイム
全切開法のダウンタイム

ダウンタイムとは ダウンタイムとは

人間の身体は手術を受けると必ず腫れるようにできています。
それは目元の整形手術でも同様で、人によって程度は違いますが、術後は必ず腫れ内出血痛みを伴います。
それらが落ち着き、通常通り日常生活が送れるようになるまでの期間を「ダウンタイム」と言います。
全切開法のダウンタイムは約2週間ですが、最終的に二重が完成するまでは約3か月かかります。
完成するまでは二重幅が安定せず、腫れているため「思っていたより幅が広い」と感じる方も少なくありません。

ダウンタイムグラフ ダウンタイムグラフ

術後の生活 術後の生活

術後の生活については下記をご参考になさってください。
ただし、こちらはあくまで目安ですので、術後の経過によって日数が前後することがございます。予めご了承ください。

  • メイク メイク

    メイク

    抜糸翌日からOK

  • 洗顔 洗顔

    洗顔

    翌日からOK

  • シャワー シャワー

    シャワー

    当日からOK

    ※創部は濡らさないでください

  • 入浴 入浴

    入浴

    抜糸翌日からOK

  • スキンケア スキンケア

    スキンケア

    抜糸翌日からOK

  • コンタクト コンタクト

    コンタクト

    抜糸翌日からOK

  • まつエク まつエク

    まつエク

    1ヶ月後からOK

  • 目薬 目薬

    目薬

    翌日からOK

    ※爽快感のあるタイプは
    抜糸後まで控えてください

  • 飲酒 飲酒

    飲酒

    抜糸後からOK

  • 運動 運動

    運動

    抜糸後からOK

イセアの取り組み イセアの取り組み

イセアではダウンタイムをなるべく短くするために、以下の4つの取り組みをしております。
術後、患者様がダウンタイムに悩まず快適に過ごせるよう、努力を惜しまず日々研究を重ねています。

  • 笑気麻酔

    笑気麻酔の使用

    笑気麻酔によってリラックスすることで目元の力みを和らげ、内出血を軽減することが期待できます。笑気麻酔は無料でお付けできます。

  • 針の比較

    細い注射針の使用

    目元の局所麻酔では、一般的に30Gという細さの注射針が使用されています。イセアでは術後の内出血を抑えるため、更に細い34Gの注射針を使用しています。

  • クーリング

    術前のクーリング

    術後の内出血を抑えるため、手術前にまぶたを冷却して毛細血管を収縮させています。

  • 痛み止め

    痛み止めの処方

    術後に痛み止めを無料でお渡ししております。

全切開法の痛み
全切開法の痛み

イセアでは表面麻酔・局所麻酔・笑気麻酔の3つの麻酔と、術後にお渡しする痛み止めを無料でご用意しております。

術前の痛み 術前の痛み

まぶたに局所麻酔の注射の針を刺す際にチクッとした痛みがあります

表面麻酔

局所麻酔の痛みを和らげる 局所麻酔の痛みを和らげる

表面麻酔

局所麻酔の注射針を刺す時の痛みを軽減するために使用する麻酔です。施術の前に目薬タイプの表面麻酔を点眼します。

笑気麻酔

手術の恐怖心を和らげる 手術の恐怖心を和らげる

笑気麻酔

ご希望の方のみ、笑気麻酔をお付けいたします。笑気ガスを吸っている間は酔っぱらっているようなふわふわした感覚になり、恐怖感や痛みがまぎれます。笑気麻酔は喘息を誘発する可能性があるため、ご希望の場合は過去の疾患など、予め担当スタッフにご相談ください。

術中の痛み 術中の痛み

術中は局所麻酔をするため痛みはほぼありません。

局所麻酔

術中の痛みを取り除く
術中の痛みを取り除く

局所麻酔

手術中の痛みを感じないようにするため、まぶたの表と裏に局所麻酔の注射をします。注射針を刺す際に強く痛みを感じる方もいらっしゃいますが、局所麻酔が効くと手術中は全く痛みを感じることはありません。当院では局所麻酔の痛みを和らげるため、局所麻酔の中で最も細い34Gという注射針を使用しております。

術後の痛み 術後の痛み

術後2~3時間後に麻酔が切れ、鈍痛がする場合があります

痛み止め

術後の鈍痛を和らげる
術後の鈍痛を和らげる

痛み止めの処方

術後に痛み止めを無料でお渡ししております。

全切開法のカウンセリング
全切開法のカウンセリング

イセアでは実際に施術を受ける前に、ドクターがしっかりとお話を伺い、入念にシミュレーションを行います。
どんな仕上がりになるのか、患者様とドクターのイメージにズレが無いようしっかりと共有し、
ご納得いただいた上で施術を行いますのでご安心ください。

何でも聞けるカウンセリング

何でも聞けるカウンセリング 何でも聞けるカウンセリング

イセアでは、「ドクターが怖くて聞きたいことが聞けなかった」「カウンセリングが淡々としていた」ということがないよう、お話ししやすい環境づくりと丁寧なカウンセリングを心掛けております。不安なこと、疑問に思ったこと、何でもお聞きください。また、ドクターの診察とは別にカウンセラーがお話を伺う時間も設けております。ドクターに聞きそびれたことや聞きにくいことがございましたら、カウンセラーにお伝えください。カウンセリングは無料です。ご納得いただけるまで何度でもお応えいたします。

二重のシミュレーション

ご自身の目で直接シミュレーションします ご自身の目で直接シミュレーションします

ブジーと呼ばれる専用の細い棒をまぶたに当て、鏡を見ていただきながらご希望の二重ラインを再現します。「もう少し幅を広く」「もう少し幅を狭く」など、患者様のイメージをお伝えください。

全切開法の保証
全切開法の保証

二重幅にご満足いただけない場合 二重幅にご満足いただけない場合

事前にしっかりカウンセリングを行い、患者様とドクターのイメージを共有した上で手術をいたしますが、
「カウンセリングの時はこの二重幅でいいと思ったけど、実際やってみたらもっと広い方が良かったかも…」など、
手術後に二重の幅を変更したいと思われる患者様もいらっしゃいます。
イセアでは、術後3か月が経過してから1か月以内でしたら二重幅変更の再手術をお引き受けいたします。
全切開法は完成までに約3か月かかります。完成するまでは二重幅が安定せず、
腫れているため「思っていたより幅が広い」と感じる方も少なくありません。
術後の腫れが落ち着き、完成してからじっくりお考えください。

保証期間 術後3か月が経過してから1か月以内
保証対象 全切開法の手術が初めての方
二重幅 変更可能

全切開法の手術方法
全切開法の手術方法

全切開法の手術方法1

まずは二重の仕組みからご説明します。

こちらは目を閉じた状態のまぶたを横から見た時の様子です。

まぶたには眼瞼を補強する瞼板(けんばん)と、まぶたを引き上げる眼瞼挙筋(がんけんきょきん)があり、この2つを挙筋腱膜(きょきんけんまく)という組織が繋いでいます。

全切開法の手術方法2

こちらは目を開けた状態です。

目を開けると眼瞼挙筋が収縮し、瞼板が持ち上げられます。
この時、まぶたの皮膚が挙筋腱膜と連結していると皮膚が折りたたまれて二重まぶたになり、連結していないと皮膚が折りたたまれないため一重まぶたになります。そのため、全切開法では人工的にまぶたの皮膚と瞼板や挙筋腱膜を連結させます。

全切開法の手術方法3

全切開法の手術の際は、デザインを確認した上でマーキングを行います。点眼麻酔、笑気麻酔(希望者)をし、局所麻酔の注射をまぶたの表と裏に打ちます。

全切開法の手術方法4

全切開法ではまず、点眼麻酔、笑気麻酔(希望者)をし、局所麻酔の注射をまぶたの表と裏に打ちます。切開する部分をペンでマーキングし、3~4cmほどまぶたを切開します。
まぶたに余分な皮膚がある場合は切除することもあります。

全切開法の手術方法5

まぶたに余分な眼窩脂肪がある場合は除去します。

全切開法の手術方法6

まぶたの眼輪筋と眼窩隔膜の間にある脂肪をROOF(隔膜前脂肪)といいます。余分なROOFがある場合は切除することもあります。

全切開法の手術方法7

皮膚の上端と瞼板を縫い留めて固定します。場合によってはさらに挙筋腱膜への固定を追加することもあります。

全切開法の手術方法8

目を開けると、皮膚が折りたたまれて二重のラインが出来ます。
約~7日後に抜糸を行います。皮膚と挙筋腱膜が癒着し、二重のラインが半永久的に維持できます。

全切開法の手術の流れ
全切開法の手術の流れ

  • 洗顔

    洗顔

    まず初めにメイクを落としていただきます。クレンジング、洗顔料はクリニックでご用意しております。

  • 写真撮影

    写真撮影

    カルテに保存するため、術前に写真撮影を行います。撮影した写真はカルテに保存する以外の用途では使用いたしません。(モニターの方を除く)

  • マーキング

    マーキング

    術前に改めてデザインを確認した上で、マーキングを行います。

  • 表面麻酔

    表面麻酔

    目薬タイプの表面麻酔を点眼します。

  • 局所麻酔

    局所麻酔

    まぶたの表と裏に局所麻酔の注射を打ちます。

  • 消毒

    消毒

    目元を消毒します。

  • 施術

    施術

    まぶたをメスで3~4cmほど切開し、縫合します。手術時間は麻酔を除いて約60分程度です。

  • アフターケア

    アフターケア

    術後はパウダールームにてお帰りのご準備をしていただきます。パウダールームにはブラシ・ドライヤーをご用意しております。(メイクは抜糸後までお控え下さい。)

  • 男性の患者様にもたくさんご来院いただいております。 男性の患者様にもたくさんご来院いただいております。
    男性の患者様にもたくさん
    ご来院いただいております。
  • カウンセリングはご家族やご友人に同席していただくことも可能です。 カウンセリングはご家族やご友人に同席していただくことも可能です。
    カウンセリングはご家族やご友人に
    同席していただくことも可能です。

0120-963-866

※上記タップでお電話がかけられます

受付時間:11:00~20:00

電話 0120-963-866 カウンセリング